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    上白石萌歌


    『ちむどんどん』上白石萌歌の“高校生入浴シーン”に疑問の声【画像】


    『ちむどんどん』上白石萌歌の“高校生入浴シーン”に疑問の声「誰も止めなかったの?」「もう令和だよ」
     5月15日に本土復帰50周年を迎えた沖縄県。そこを舞台に繰り広げられているのが、放送中のNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』だ。  じつは、5月1…
    (出典:SmartFLASH)


    〜沖縄金曜クルーズ〜・“ちむどんどん”が待ちきれない!」(総合・沖縄県向け:4月7日生放送・8日再放送) これもドラマの収録風景の取材や黒島へのインタビューなど 「上白石萌歌が行く!沖縄の大自然」(総合:3月27日初回生放送 その他随時5分再編集版も放送) 比嘉子役の上白石
    64キロバイト (8,711 語) - 2022年5月20日 (金) 07:49


    5月15日に本土復帰50周年を迎えた沖縄県。そこを舞台に繰り広げられているのが、放送中のNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』だ。

     じつは、5月17日の放送回が議論を呼んでいる。

     劇中でも、1972年5月15日の沖縄県本土復帰の日を迎え、それと同時に一男三女の次女である主人公・比嘉暢子(黒島結菜)は、料理人を目指すべく上京した。

     東京には、ボクサーになった長兄の賢秀(竜星涼)がいるはずだったが、所属ジムを訪れると、賢秀はデビュー2試合めで大敗を喫し、試合途中に逃げ出したまま帰ってきていない。さらに、ジムに借金を残したままだという。

     議論になったのは、沖縄に残った長女・良子(川口春奈)と三女・歌子(上白石萌歌)の会話の場面だ。

     お風呂に薪をくべながら、電話で教えられた長兄の“現況”を心配する良子。入浴中の歌子は「うちはちょっと安心したよ。にーに(賢秀)に殴り合いは似合わない」と良子に返す。

     カメラアングルは、歌子を演じる上白石萌歌がお湯に浸かっているところを正面から映す形で“入浴シーン”に変わり、上白石のデコルテなどが露わになっている。

    上白石萌歌の“高校生入浴シーン


    「姉妹の会話のやり取りを表現するシーンであれば、川口春奈さんだけを映し、上白石さんは声だけで登場させるなどの方法もあったはずですし、入浴にこだわる必要もないはず。“朝ドラ”としては、少し攻めすぎたシーンだったと思います。

     それに劇中では、歌子はまだ高校生の設定。そんな登場人物の肌を露出させるシーンが流れたことにも、疑問が残ります」(芸能ライター)

     放送後からインターネット上では、このシーンの必要性に疑問を投げかける声が上がった。

    《ドラマから滲み出る制作側の女性蔑視観や様々なマイノリティに対する差別意識がほんまキツいなと思ってたけど、今日の歌子の入浴シーンは本気で誰も止めなかったの? 入浴がどうしても必要な場面とは到底思えないし、サービスシーンのつもりで撮ってるのなら末期だと思う。ヤバイよ》

    《上白石萌歌さんの入浴シーン、気の毒で仕方がない。》

    《料理とか洗濯とかで良いじゃないか。女子高校生の入浴シーンとか今もう令和だよ。公共放送が何やってるの? もっと考えなよ。》

    《歌子の入浴シーンに視聴者歓喜! みたいなの期待したのかな?》

     前出の芸能ライターは語る。

    「最近の『ちむどんどん』は、都合よく展開したり、描写に矛盾が多いストーリーが『ちむどん界』と称されたりと、話題になっています。

     視聴率は安定して15%台をキープし続けていますが、毎朝の放送後には『#ちむどんどん反省会』なるハッシュタグが作られ“感想戦”が繰り広げられるんです。

     SNS上では、好評派と不評派で喧嘩が起きるなんてこともしょっちゅうですよ」

     現在、映画界では“性加害”が問題化しつつある。性的なシーンについて、俳優側から配慮を求める声も上がっているのだが……。世相と“どんどん”逆行しないことを祈る。

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    【判明】上白石萌歌 『ちむどん』で単独歌唱シーンが多い理由


    上白石萌歌 歌手デビューは姉・萌音より先!『ちむどん』で単独歌唱シーンが多い理由
    …朝ドラ初出演となる上白石萌歌(22)。暢子の妹・歌子役の役作りに万全の態勢で臨んでいた。 「撮影に入る半年前から沖縄三線を猛特訓。現場での完璧な演奏…
    (出典:女性自身)


    上白石 萌歌(かみしらいし もか、2000年〈平成12年〉2月28日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、歌手、タレント。歌手活動時のアーティスト名はadieu(アデュー)。 鹿児島県鹿児島市出身。東宝芸能所属。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。第7回「東宝シンデレラ」オーディション
    85キロバイト (10,761 語) - 2022年5月12日 (木) 04:18


    朝ドラ初出演となる上白石萌歌(22)。暢子の妹・歌子役の役作りに万全の態勢で臨んでいた。


    「撮影に入る半年前から沖縄三線を猛特訓。現場での完璧な演奏に、黒島さんも驚いていました。ただ、20歳の次は18歳のシーンと、時系列の前後する朝ドラならではの撮影に、最初は戸惑っていたそうです」(ドラマ関係者)

    そんな彼女が助言を求めたのは、『カムカムエヴリバディ』初代ヒロインの姉・萌音(24)だった。

    「2人は同居しているのですが、沖縄ロケなど、離れ離れになったときでも、朝ドラならではの撮影スタイルやリハーサルの服装などについて萌音さんに相談していたそうです」(前出・ドラマ関係者)

    2人は’11年の東宝シンデレラオーディションを機に芸能界入り。萌音は審査員特別賞、萌歌は10歳という史上最年少で東宝シンデレラに選ばれた。萌歌は萌音との関係について最近のインタビューでこんな本音を。

    《同じ仕事をしていて血が繋がっているというのはすごく不思議で、姉妹であり、ライバル関係でもあり、戦友でもあり、同じものに立ち向かっている》(2月5日付「マイナビニュース」)

    そんな萌歌が、今作で最も気合を入れているのが歌だという。

    「片桐はいりさん演じる下地先生からの『歌うことをやめてはいけない!』という台詞を、彼女自身、大切にしていると話していました。上白石家は祖父の自宅にカラオケの機械があるほど歌好きだとか。

    『カムカム』では萌音さんが『On the sunny side of the street』を口ずさむ場面はありましたが、今作は『翼をください』など、萌歌さん単独の歌唱シーンが多い。それは制作側が彼女の歌に絶大な信頼を置いているからです。歌手デビューも1年以上早い萌歌さんは“負けられない”という思いで、歌唱シーンにも全力で挑んでいます」(制作関係者)

    前出のインタビューで萌歌は、

    《朝ドラに出演するのはずっと夢でした。しかも歌子という役で、私の名前の一部である“歌”がついているというのも運命を感じているので、一生懸命、自分の役目を全うしたいです》

    と語っている。歌子役で魅せる美声と演技に注目したい。


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